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テーブルを回転するだけで大きくなったり小さくなったり。
この仕組みかなり以前の家具にも使われていたようだ。
電動式もある

変身家具。おもしろい
↓他にも

http://www.youtube.com/watch?v=JhL4rf4T00M
http://www.youtube.com/watch?v=UVH-HFBETo8
http://www.youtube.com/watch?v=gRkZFvKxiF4

&時計
http://www.youtube.com/watch?v=A_mA72r3ZiQ&feature=fvwp

渋谷系音楽の解説にみる簡単な覚え書き

ウケるお約束的なものが隠れている気がしたので、メモ。

From 日テレ系 『東京エトワール音楽院』 解説者 沖井礼二氏


渋谷系の3大要素

1)再構築
音楽をはじめ、ファッション、映画、文学をパーツ化して、感性で組み直して(サンプリング)して新しいものを作り出す。(美意識/価値観をサンプリングで表現)
※見ている人はその元ネタが何なのかを謎解きすることを楽しむらしい。

2)ポップアート
雑誌や広告、商品パッケージに芸術性を見出そうとするポップアートに大きな影響を受けている。ポップアートとは→wiki
※有名なデザイナー 信藤三雄さん→twitter
渋谷系的な感覚のシンパシーを持った人たちの中で発散させて行った

3)予定調和の拒絶
毎回次に出てくるビジュアル、音楽性を変え、常に新しいものを出す。
見ている人は次にどんなモノが出てくるのか楽しみに待つ。

小林賢太郎|ハンドマイム

Gotye - Somebody That I Used To Know (feat. Kimbra)

MIKA Stuck in the middle 2007 Live Ver. part4

MIKA Stuck in the middle 2007 Live Ver. part3

MIKA Stuck in the middle 2007 Live Ver. part2

MIKA Stuck in the middle 2007 Live Ver.

thom browne

小山薫堂の東京会議(BS Fuji)2回くらい見たことがあったが、久しぶりに見た。

今日は、前回サプライズのために作った架空のブランド、『CHALIE VICE』を本当のブランドにしていこうという企画会議ということで、ブルータス編集部、松任谷正隆が参加。架空の人物名チャーリーバイスの人物像からブランドイメージ、商品展開までを真剣に会議するというもの。
おしゃれすぎていまいち真正面から見れないけれど、かといって腑に落ちることもあり、完全に斜めからも見れなかった。変な感じ。
そのうち、そのものにしてはかなりお高いけど手が出ない程ではなく、質がいい「エコバック」なんかが売られてたりしてね。。。

「エコバック」ってことはないか。。。

[メモ]skypeの社長曰く、今はブレる時代である。しかしブレるとは言わずに「ピボット」と呼ぶらしい。※バスケ用語で軸足を決めながらも回転し、最適なパス相手を探す動作。
→意味が分かるようでわからん。そんな言葉が多すぎる今日この頃。

3Dスキャナーと3Dプリンターを使って、
10年代の家族の肖像をフィギュアというカタチで残していく世界初の試み。(HPより抜粋)

ふ〜ん。。。
3Dプリンターね〜。こういう使い方ね〜。
っていうか時代はもうゼロ年代から10年代っていうのか〜。

熊谷 “NewLand”
クレーンの格納倉庫をリノベし、新しい形の郊外ショッピングモールとしてオープン。
プランニングには面白そうなプロジェクトをいろいろと手がけているデイリープレスが関わっているとのこと→HP

こりゃ新しそうだ。行ってみねばならんね。取り急ぎ忘れないようにメモ代わりに投稿。
公式HP
レビュー1

恐らく20年近く(?)前のお正月番組。即興とは思えないクオリティで夏の終わりを歌う井上陽水と玉置浩二。特に3:30くらいからのクレッシェンドがいいね〜。この番組当時見ていて、確か小学生くらいだったと思うけど、えらい記憶に残ってて、いろんな過去の情景がフラッシュバックしてきた。ふふふ。こういう瞬間、YouTubeバンザイって思うね〜。

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